ADAコインの不動産サービス開始で今後やチャートへの影響は?

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日本の不動産会社による興味深いサービスが始まりました。
JITホールディングス株式会社は、日本で初めてADAコインによる不動産投資サービスを開始しました。

 

サービス内容は以下の通り。


https://jithd.co.jp/ada/

不動産に関わる諸々の支払いをADAコインで決済できるというもの。

 

ちなみに、以下のようなユーザーを対象にしているそう。


https://jithd.co.jp/ada/

 

そもそも、なぜにADAコインなのでしょうか?
ADAコインとは、そこまで信頼がおける仮想通貨なのでしょうか?
巷では、詐欺と噂されることもあるADAコインなのですが・・・

数多ある仮想通貨の中から敢えてADAコインを採用したJITホールディングスって、一体どんな会社なのでしょうか?
そして、ADAコインの今後や将来性についても非常に気になるところですね。

今回は、そんな気になる部分について調べてみることにしました。

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JITホールディングスの評判は?

そもそもJITホールディングスとはどんな会社なのでしょうか?

JITホールディングスは、東京日比谷に本社を置き、大阪梅田にもオフィスを構える不動産会社です。


https://jithd.co.jp/company/

設立時期や資本金からして、ベンチャー企業といった感じですね。

評判については、ネットで調べてもコレといった情報は出てきませんでした。
この辺りも、設立時期や資本金(歴史が浅く小規模であること)が関係しているのかもしれません。

 

ADAコインの取引所

次に、ADAコインはどこで買えるのかについてですが、以前こちらに書いたことがあります。

 

日本では、ADAコインを買える取引所が無いんですよね。
この辺りが、ADAコインの信頼性と関係しているのかどうなのか?

それはさておき、仮想通貨初心者が購入するには、幾分ハードルが高いのは確かです。

 

ADAコインの価格や相場、時価総額など

 

ADAコインは、日本の取引所での取扱いが無いとはいえ、時価総額でTOP10に入るメジャーな仮想通貨です。

発行枚数が450億枚(市場に流通するのは320億枚)と非常に多くなっています。

2017年10月の公開時点で1コイン3円程度だったのが、2018年1月に一時133円程度まで急騰しました。
2018年3月5日現在、約30円で落ち着いていますが、今後の動向が大変気になるところです。

 

まとめ

ADAコインは、他にも量子耐性があるという特徴を持っています
※量子耐性については、こちらの記事をご参照ください。 ↓ ↓ ↓

そういった意味でも、まだまだ懐疑的要素が多い反面、可能性に満ちた仮想通貨であることも確かです。
JITホールディングスも、そんなADAコインの可能性を高く評価しているはずです。

後は、ADAコインが日本の取引所に上場する日が来るかどうか?
それ次第で、ADAコインとJITホールディングスの将来も大きく変わってくるはずです。

 


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